犬におすすめのペット保険13選!入ってはいけないペット保険の見分け方も徹底解説!

愛犬に万が一の事態が起きた時に備えて、ペット保険に加入したいと考えている飼い主さんも多いのではないでしょうか。

犬が加入できるペット保険は数多くあるため、どこの会社のペット保険に加入すれば良いのか悩むことでしょう。

犬のペット保険の中には、契約内容が飼い主さんに合わないペット保険もあるため、保険料を補償してもらっても「自己負担額が想像よりも多かった」、「愛犬がかかった病気が補償内容に含まれていなくて全額自己負担になってしまった」など、ペット保険に加入して失敗する恐れがあります。

そこで今回は、愛犬のペット保険に悩んでいる飼い主さんやペット保険を乗り換えようと考えている飼い主さんのために、犬のペット保険の選び方や入ってはいけないペット保険の見分け方5選、犬のペット保険ランキングなどをご紹介します。

目次

犬のペット保険の選び方

犬のペット保険の選び方を、「保険料」「補償内容・補償割合」「更新条件・継続年齢上限」ごとにご紹介します。

数多くあるペット保険から、飼い主さんと愛犬に合ったペット保険を見つけるための参考にしてください。

また、似た条件のペット保険がある場合は、年齢によって上がる保険料が少ない・獣医師相談窓口などの特典がある・ペット保険会社のポイントが貯まるなど、特典やメリットで決めると良いでしょう

保険料

犬のペット保険選びで、保険料を気にする飼い主さんは多いと思います。ペット保険は掛け捨てタイプの保険なため、一度も利用しなければ金額面だけを考えると損をすると言えるでしょう。

金銭面で損をしたくない飼い主さんは、補償内容や割合などを最低限の保険料が安いペット保険を選ぶのがおすすめです。

補償内容・補償割合

犬のペット保険選びで最も重要なポイントが、補償内容と補償割合です。

仮に、保険料が安い・更新条件や上限がなしのペット保険でも、補償内容や割合が良くなければ意味がありません。

そのため、保険料を重視しない飼い主さんは、出来るだけ幅広い補償内容と補償割合が高いペット保険にしましょう

更新条件・継続年齢上限

犬のペット保険を選ぶ上で、見逃しがちなポイントが更新条件や継続年齢上限です。

保険料や補償内容に満足しているペット保険に加入していたとしても、更新条件が厳しい・継続年齢の上限が若い場合、ペット保険を継続できなくなってしまいます

新規加入の方や乗り換えを検討している飼い主さんは、特に注意すべきポイントですので必ず確認しておきましょう。

入ってはいけないペット保険の見分け方5選

入ってはいけないペット犬の見分け方5選をご紹介します。

ペット保険の中には良い内容と思えるペット保険であっても、契約更新の上限が厳しいなどのデメリットがあるペット保険も存在します。

愛犬が若いうちは良いですが、シニア犬になった時に保険が更新されず新たに探さなければいけないという状況になる恐れも・・。

ペット保険で後悔しないためにも、入ってはいけないペット保険を見分けて、良いペット保険に加入しましょう。

契約更新上限年齢が若い

ペット保険の中には、契約更新できる年齢の上限が10歳前後というものがあります。

比較的健康な成犬時にどれだけ良い補償内容であったとしても、健康トラブルを引き起こしやすいシニア犬になった時に契約が更新されないという状況になってしまいます。

そのため、新規でペット保険に加入する飼い主さんは、契約更新が何歳までされるかを確認しましょう。

保険金の上限金額が安い

ペット保険は、保険金の上限金額が設定されているものがほとんどです。

1回の手術につき〇〇万円まで、入院1日につき〇〇円など金額の上限が設定されたペット保険があります。

また金額の上限だけでなく、1年間で手術は○回まで、通院は1年間で〇〇日間までなど、日数による制限がありますので、金額や日数の上限が心配な飼い主さんは、出来る限り上限設定が高いペット保険を選びましょう

愛犬がかかりやすい病気が補償内容に入っていない

ペット保険の補償内容に、愛犬がかかりやすい病気が入っていないペット保険は入らないようにしましょう。

愛犬がかかりやすい病気というのは、トイプードルであれば膝蓋骨脱臼や骨折、ミニチュアダックスフンドは椎間板ヘルニアなど、犬種によって引き起こしやすい病気です。

そのためペット保険を選ぶ前に、「愛犬の犬種 かかりやすい病気」などで調べたり、獣医師に確認するなどして、愛犬が発症しやすい病気を確認しておきましょう

そしてペット保険の補償内容に、愛犬のかかりやすい病気が補償内容に含まれていることを確認してください。

補償内容に含まれていない場合は、他のペット保険への加入を検討したり、補償内容を増やすオプションに加入するなどしましょう。

免責金額の設定が高い

ペット保険には、免責金額が設定されている場合があります。

免責金額とは、治療費のうち自己負担しなければいけない金額のことで、ペット保険の内容によって割合が決まります。

免責金額の設定が高いと、自己負担する金額が高くなってしまったり、治療費が設定された免責金額に満たない場合は全額自己負担となってしまいます

できるだけ自己負担額を少なくしたい飼い主さんは、免責金額が設定されていないペット保険や、免責金額が低く設定されているペット保険を選びましょう。

なお、免責金額が設定されているペット保険は保険料が安い傾向にあるため、保険料を少しでも抑えたい飼い主さんは免責金額の設定があるペット保険を選ぶという選択肢もあります

更新条件が厳しい

ペット保険会社によっては、更新条件が厳しいケースがあります。

愛犬が慢性的な病気にかかってしまった、設定されている補償金額や日数を全て使用したなどの理由で、ペット保険が更新されなくなる恐れがあります

また、慢性的な病気に対する治療費などは補償しないなどの、条件付きでペット保険が更新される場合もあります。

そのため、ペット保険に加入する前には必ず更新条件を確認しましょう。

更に詳しく知りたい方は、「犬や猫はペット保険がいらない?もったいないと言われる理由と加入するべき人」を参考にしていただければ幸いです。

犬におすすめのペット保険ランキング|愛玩動物介護士が徹底分析!

犬におすすめのペット保険を、愛玩動物介護士がランキング形式でご紹介します。

ペット保険は手術だけに特化したものや保険料の安さを重視したもの、保険料が高くても補償内容が充実したものなど、さまざまです。

そのためランキングが低い場合でも、飼い主さんや犬によっては良いペット保険もありますので、あくまでも参考としてご確認ください。

1位:保険料の支払いで楽天ポイントが貯まる!楽天ペット保険【ずっといっしょ(もっと)】

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」は、軽傷の病気やケガでの通院だけでなく、入院や手術が必要な治療に対しても補償が可能なため飼い主さんに合ったプランを見つけやすいペット保険です。

楽天ポイントも貯まるため、保険料の掛け捨てが気になる飼い主さんにもオススメ

プランの種類

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」は、「通院つき70%プラン」「通院つき50%プラン」「手術・入院プラン」の3種類があります。免責金額の設定もないため、自己負担額の心配せず補償を利用できます。

【通院つき70%プラン】

  • 通院:1日の最高補償額15,000円(1年間に22日間まで利用可能)
  • 入院:1日の最高補償額15,000円(1年間に25日間まで利用可能)
  • 手術:1日の最高補償額150,000円(1年間に3回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大1155,000
  • 保障割合:70%

【通院つき50%プラン】

  • 通院:1日の最高補償額12,000円(1年間に22日間まで利用可能)
  • 入院:1日の最高補償額12,000円(1年間に25日間まで利用可能)
  • 手術:1日の最高補償額120,000円(1年間に3回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大924,000
  • 保障割合:50%

【手術・入院プラン】

  • 通院:なし
  • 入院:1日の最高補償額25,000円まで(1年間に25日まで間利用可能)
  • 手術:1日の最高補償額500,000円まで(1年間に3回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大2125,000
  • 保障割合:90%

保険料

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」の保険料は、犬(小型犬)が月々支払いで1,980円からです。

【小型犬の保険料】

  • 通院つき70%プラン:1,980円から
  • 通院つき50%プラン:1,490円から
  • 手術・入院プラン:1,120円から

【中型犬の保険料】

  • 通院つき70%プラン:2,360円から
  • 通院つき50%プラン:1,770円から
  • 手術・入院プラン:1,340円から

【大型犬の保険料】

  • 通院つき70%プラン:2,960円から
  • 通院つき50%プラン:2,220円から
  • 手術・入院プラン:1,680円から

申し込み前に保険料を知りたい飼い主さんは、ペットの種類、ペットの生年月日(不明な場合は、動物病院で確認してもらった年齢など)を入力することで、すぐに保険料の見積もりができますので、是非お見積もりください。

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」かんたんお見積もり

補償内容

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」の補償内容は、ペット保険で補償対象外になることもある歯科治療、チワワやトイプードルなどの小型犬がかかりやすい膝蓋骨脱臼、ミニチュア・ダックスフンドやコーギーなどの胴が長い犬種がかかりやすい椎間板ヘルニアも補償対象です。

例として、5歳のミニチュアダックスフンドが椎間板ヘルニアになってしまい、治療費として420,760円かかったケースで計算すると、楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」の通院付き70%プランに加入していた場合、283,500円補償してくれるため自己負担額が137,260円で済みます。

その他、楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」の詳しい補償内容を知りたい飼い主さんは、公式ホームページからご確認ください。

その他の情報

楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」は、下記の特典があります。

  • 保険料1%分の楽天ポイントが貯まる
  • 楽天市場で使用できる500クーポンがもらえる
  • 電話・インターネットで獣医師にペットの悩み事を相談可能
  • 楽天市場で人気のあるペットグッズやペットフードの詰め合わせ(サンプル)が抽選でもらえる

公式ホームページ:楽天ペット保険「ずっといっしょ(もっと)」

2位:免責期間なし!ペットメディカルサポート株式会社【PS保険】

「PS保険」は、補償割合100%のプランがあるペット保険です。保険の免責期間がなく契約開始後すぐに補償が始まるので、保険が保障されない免責期間の心配がありません。

プラン

「PS保険」は、補償割合「100%」「70%」「50%」から選べます。どのプランも、1年間の補償限度金額・補償限度日数が同じです。

  • 通院:1日あたり10,000円まで補償(1年間に20日まで利用可能)
  • 入院:1日あたり20,000円まで補償(1年間に30日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり100,000円まで補償(1年間に2回まで利用可能)
  • 装備や装具:最大100,000円まで補償

※装備や装具とは、事故などにより歩けなくなった際、車椅子などを作成する費用をサポートしてくれる補償です。

また、火葬費用等担保特約(ペットセレモニー特約)も付けることが可能です。

保険料

  • 補償割合50%:特約なしが1,450円から、特約ありが1,510円から
  • 補償割合70%:特約なしが2,150円から、特約ありが2,210円から
  • 補償割合100%:特約なしが2,680円から、特約ありが2,740円から

補償内容

「PS保険」の補償内容には、トイプードルなどがかかりやすい膝蓋骨脱臼、ミニチュアダックスフンドやコーギーがかかりやすい椎間板ヘルニアも含まれています。他にも、癌や歯科治療にも対応しています。

「PS保険」の詳しい補償内容は、公式ホームページからご確認ください。

その他の特徴

「PS保険」に入ることで、24時間365日いつでも電話で獣医師に相談ができます。

「愛犬の様子がおかしいけれど、動物病院へ行った方が良いのか」「誤って調理中に落ちた玉ねぎを食べてしまったkれど、どう対処すれば良いのかなど」健康に関する相談が可能です。

健康に関する相談だけでなく、しつけなどの困ったことであれば幅広く相談できます

公式ホームページ:ペットメディカルサポート株式会社「PS保険」

3位:12歳まで保険料が上がらない!SBIプリズム少額短期保険【プリズムコール】

「プリズムコール」は、0歳から12歳まで保険料が上がらないのが特徴。年々保険料の負担が大きくなるのが不安な飼い主さんにオススメです。

プラン

「プリズムコール」は、3つのプランから選べます。

【グリーンプラン】

  • 通院:1日あたり6,000円まで補償(1年間に60日まで利用可能)
  • 入院:1日あたり12,000円まで補償(1年間に60日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり90,000円まで補償(癌手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 癌手術:1回あたり150,000円まで補償(手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 葬祭:30,000円まで
  • 高度後遺症障害:50,000円まで
  • 診断書:1年間に10,000円まで
  • 補償限度額:1,470,000円

【プレミアムオレンジプラン】

  • 通院:1日あたり5,000円まで補償(1年間に30日まで利用可能)
  • 入院:1日あたり10,000円まで補償(1年間に30日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり60,000円まで補償(癌手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 癌手術:1回あたり90,000円まで補償(手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 葬祭:30,000円まで
  • 高度後遺症障害:50,000円まで
  • 診断書:1年間に10,000円まで
  • 補償限度額:870,000円

【ホワイトプラン】

  • 通院:なし
  • 入院:1日あたり15,000円まで補償(1年間に30日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり150,000円まで補償(癌手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 癌手術:1回あたり200,000円まで補償(手術と合わせて1年間に2回まで利用可能)
  • 葬祭:30,000円まで
  • 高度後遺症障害:50,000円まで
  • 診断書:1年間に10,000円まで
  • 補償限度額:940,000円

保険料

「プリズムコール」は、小型犬の保険料は月払いの場合1,980円から、中型犬の保険料は月払いの場合2,470円から、大型犬の保険料は月払いの場合3,820円からになります。(ホワイトプランの場合)

愛犬の保険料を知りたい飼い主さんは、「保険料お見積もり」からご確認ください。

補償内容

「プリズムコール」は、通院・入院・手術(癌を含む)など幅広い補償内容が特徴です。

その他、詳しい補償内容が知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

その他の特徴

「プリズムコール」の加入者は、「ほっとダイヤル24」が利用可能です。

「ほっとダイヤル24」とは、24時間365日獣医師が犬に関する相談を受けてくれるサービスです。

詳しく知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

公式ホームページ:SBIプリズム少額短期保険【プリズムコール】

4位:動物病院の窓口で精算可能!アニコム損保【どうぶつ健保 ふぁみりい】

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」は、対応する動物病院であれば保険料の請求をする必要がなく、窓口で精算できます。「後日保険金請求するのが面倒」という飼い主さんにオススメのペット保険です。

プラン

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」は、補償割合「70%」「50%」から選べます。どちらのプランも、1年間の補償限度日数と手術回数限度が同じです。

更新の年齢上限がなく、終身まで続けることができるため安心です

【70%プラン】

  • 通院・入院:1日あたり14,000円まで補償(1年間に20日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり140,000円まで補償(1年間に2回まで利用可能)

【50%プラン】

  • 通院・入院:1日あたり10,000円まで補償(1年間に20日まで利用可能)
  • 手術:1回あたり100,000円まで補償(1年間に2回まで利用可能)

保険料

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」では、詳しい保険料を見積もりできます。見積もりページで、ペットの名前・動物の種類・犬種・生年月日・特約に加入するかなどを選択し、最後にメールアドレスを入力すると詳しい保険料がメールアドレスに届きます。

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」の保険料一例

トイプードル

  • 1歳:2,560円から
  • 2歳:2,570円から
  • 3歳:2,670円から

愛犬の保険料を知りたい飼い主さんは、「保険料お見積もり」からご確認ください。

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」の保険料一例

補償内容

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」は、通院や入院、手術全てに対して補償してくれます。

病気の場合は30日間の待機期間がありますが、怪我は待機期間がなくすぐに補償の対象。

病名がはっきりとしないケースだけでなく、生まれつきの病気などに対しても補償してくれます。

免責金額の設定がないため、どれだけ少額の治療費であっても自己負担することなく治療などを受けられます。

その他の特徴

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」の特徴は、窓口で精算が可能で非常に使いやすいところです。

他のペット保険であれば飼い主さん自身で保険金の請求が必要ですが、受付の時に診察券と一緒に「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」の保険証を渡すだけで、会計時は事故負担額を支払うだけです。

病院が窓口での精算ができない場合でも、LINEで領収書などの書類の写真を撮影し、治療内容などを入力するだけで保険金の請求ができます

他にも、「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」ではさまざまなサービスが利用可能です。

【「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」で利用可能なサービス】

  • どうぶつ健活
  • どうぶつホットライン
  • 迷子捜索サービス
  • Travel With Dog
  • どうぶつライフサポートサービスなど

「どうぶつ健保 ふぁみりぃ」で利用できるサービスについて詳しく知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

公式ホームページ:アニコム損保【どうぶつ健保 ふぁみりい】

5位:年齢が分からない保護犬などでも新規加入可能!アイペット損害保険会社【うちのこ】

アイペット損害保険会社「うちの子」は、1211ヶ月まで新規加入可能なペット保険です。

保護したなどの理由でペットの年齢が分からない場合でも、獣医師が判断した推定の年齢で加入できます。

プランの種類

アイペット損害保険会社「うちの子」は、補償割合が70%50%のプランがあります。

【うちの子 70%プラン】

  • 通院:1日あたり最高12,000円まで(1年間に22日間利用可能)
  • 入院:1日あたり最高30,000円まで(1年間に22日間利用可能)
  • 手術:1日あたり最高150,000円まで(1年間に2回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大1224,000

【うちの子 50%プラン】

  • 通院:1日あたり最高12,000円まで(1年間に22日間利用可能)
  • 入院:1日あたり最高12,000円まで(1年間に22日間利用可能)
  • 手術:1日あたり最高100,000円まで(1年間に2回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大728,000

保険料

アイペット損害保険会社「うちの子」の保険料は、月々支払いで2,480円からです。

申し込み前に保険料を知りたい飼い主さんは、ペットの種類(犬)、ペットの生年月日(不明な場合は家族に迎えた日など)、飼い主さんの情報を入力するだけで、見積もりができます。

補償内容

アイペット損害保険会社「うちの子」の補償内容は、保険金の請求件数が多い歯周病などの歯に関する治療、トイプードルなどの小型犬がかかりやすい生まれつきの膝蓋骨脱臼、先進医療などが補償対象です。

アイペット損害保険会社「うちの子」の詳しい補償内容は、公式ホームページからご確認ください。

その他の情報

アイペット損害保険会社「うちの子」は、オプションでペット賠償責任特約を付帯できます。

ペット賠償責任特約とは、飼っているペットが人やペットに対して怪我させてしまった場合や、他人の物を壊してしまった場合など、損害賠償を負った時に補償してくれる制度です。

1つの事故につき500万円まで補償してくれるため、心配な飼い主さんはペット保険と合わせて加入を検討してみてください。

また加入後は、契約した後に出た分からないことを電話でサポートしてくれたり、病気の予防やお得な情報などの情報を教えてくれます。

公式ホームページ:アイペット損害保険会社「うちの子」

6位:獣医師の88%が推奨!ペット&ファミリー損害保険株式会社【げんきナンバーわんSlim】

「げんきナンバーわんSlim」は、1日の限度額や回数の設定がなく、夜間などの時間外診療の治療費も補償してくれるペット保険です。愛犬の生涯保険料を詳しく見られる、飼い主さんにとって嬉しいポイント。

プラン

「げんきナンバーわんSlim」は、「プラン70%」「プラン50%」がありますが、通院・入院・手術に対応しており、1年間の補償限度日数と手術回数限度、免責金額設定(3,000円)が同じです。

【プラン70%】

  • 補償割合:70%
  • 1年間の補償限度額:700,000円

【プラン50%】

  • 補償割合:50%
  • 1年間の補償限度額:500,000円

保険料

「げんきナンバーわんSlim」の保険料は、小型犬が1,790円から、中型犬が2,240円から、大型犬が2,870円から、特大犬が3,970円からになります。(プラン70のケース)

犬の大きさごとに0歳から10歳までの保険料が詳細に記載されているため、将来の保険料まで見られます

また、「プラン70」「プラン50」ともに10歳以上は保険料が変わらないので、愛犬がシニアになっても保険料が高くなる心配がありません。

愛犬の保険料を知りたい飼い主さんは、「保険料お見積もり」からご確認ください。

補償内容

「げんきナンバーわんSlim」の補償内容は、通院・入院・手術はもちろん、多くのペット保険が補償対象外としている歯科治療にも対応しています。

その他、詳しい補償内容が知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

公式ホームページ:ペット&ファミリー損害保険株式会社【げんきナンバーわんSlim】

7位:保険内容の組み合わせは28通り!ペッツベスト少額短期保険株式会社【セレクトBEST】

ペッツベスト少額短期保険株式会社「セレクトBEST」は、ペット保険業界初の「自由設計型医療保険」です。

「セレクトBEST」という名前の通り、飼い主さんに合った保険内容を選ぶことが可能で、28通りの組み合わせがあります。

プランの種類

「セレクトBEST」では、4つのセレクトから飼い主さんに合った内容を選択し、プランを決めることが可能です

セレクト①保険金額(年間限度額)を決める

  • ワイド:年間100万円
  • フィット:年間50万円
  • ミニ:年間20万円

セレクト②免責金額(自己負担額)を決める

免責金額とは、ペットの医療にかかった費用に対して、自己負担する金額のことです。

  • 免責金額2万円
  • 免責金額5万円
  • 免責金額10万円

セレクト③支払い割合を決める

  • 支払い割合80%
  • 支払い割合60%

セレクト④プレミアム特約を付加するかを決める

「セレクトBEST」のプレミアム特約とは、下記の医療費を補償内容に含めることができる特約です。

放射線医療用・心臓手術・白内障手術・CT検査・MRI検査・椎間板ヘルニア・膝蓋骨脱臼・靭帯損傷・胆嚢切除・など

保険料

「セレクトBEST」の保険料は、4つのセレクトの組み合わせによって異なるため、詳しく知りたい方は、公式ホームページから「30秒簡単お見積もり」を行なってください。

【保険料の一例】

保険金額:ワイド・免責金額:5万円:支払い割合:80%・プレミアム特約:あり

ペットの種類・年齢

保険料(月払い)

保険料(年払い)

チワワ・3

2,390

26,860

柴犬・0

3,810

42,890

保険金額:フィット・免責金額:2万円:支払い割合:80%・プレミアム特約:あり

ペットの種類・年齢

保険料(月払い)

保険料(年払い)

チワワ・3

1,670

18,770

柴犬・0

2,590

29,510

保険金額:ミニ・免責金額:2万円:支払い割合:60%・プレミアム特約:あり

ペットの種類・年齢

保険料(月払い)

保険料(年払い)

チワワ・3

1,060

11,930

柴犬・0

1,780

20,040

保険金額:ワイド・免責金額:10万円:支払い割合:60%・プレミアム特約:あり

ペットの種類・年齢

保険料(月払い)

保険料(年払い)

チワワ・3

860

9,620

柴犬・0

1,350

15,020

補償内容

「セレクトBEST」は、飼い主さんで補償内容を増やすことができるペット保険です。プランの内容によって補償内容が異なりますので、詳しく知りたい方は公式ホームページをご確認ください。

その他の情報

「セレクトBEST」は、入院・手術・通院の回数に制限がありません。そのため、動物病院に通う回数を気にしたくない飼い主さんにおすすめのペット保険です。

公式ホームページ:ペッツベスト少額短期保険株式会社「セレクトBEST

8位:満足度ランキング3年連続第1位!SBI【いきいき少短のペット保険】

SBI いきいき少短のペット保険」は、ペット保険見直し満足度が3年連続で第1知人におすすめしたいペット保険、3年連続で第1のペット保険です。

新規加入申し込みが「1111ヶ月」まで可能ため、シニアの愛犬でも加入できます

プランの種類

SBI いきいき少短のペット保険」は、4つのプランがあります。

【プラン70スタンダード】

  • 治療費用の補償割合:治療費用の70%
  • 年間支払い限度額:年間70万円
  • 1日あたりの免責金額:0
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%

【プラン70ライト】

  • 治療費用の補償割合:治療費用の70%
  • 年間支払い限度額:年間70万円
  • 1日あたりの免責金額:7,000
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%から免責金額を引いた金額
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%から日数分の免責金額を引いた金額

【プラン50スタンダード】

  • 治療費用の補償割合:治療費用の50%
  • 年間支払い限度額:年間50万円
  • 1日あたりの免責金額:0
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の50%
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の50%

【プラン50ライト】

  • 治療費用の補償割合:治療費用の50%
  • 年間支払い限度額:年間50万円
  • 1日あたりの免責金額:5,000
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%から免責金額を引いた金額
  • 1回の通院に対するお支払額:治療費用の70%から日数分の免責金額を引いた金額

保険料

SBI いきいき少短のペット保険」は、プランやペットの種類と大きさ、年齢などによって異なります。

詳しい保険料を知りたい方は、公式ホームページにて「保険料かんたんお見積り」を行なってください。

【保険料の一例】

犬の場合

  • プラン:プラン50ライト
  • 犬種:チワワ
  • 年齢:3

毎月の保険料:650

補償内容

SBI いきいき少短のペット保険」は、幅広い病気やケガに対して補償してくれるペット保険です。

補償内容を詳しく知りたい方は、公式ホームページをご確認ください。

その他の情報

SBI いきいき少短のペット保険」は、24時間電話でペットの健康相談を獣医師にできるサービス(無料)があります。

シニア犬の体調が悪い時や、様子がおかしい時にすぐ電話で獣医師に相談できるので、万が一に備えたい方はぜひ加入を検討してみてください。

公式ホームページ:SBI いきいき少短のペット保険」

9位:保険料が上がるタイミングが2回だけ!FPC【フリーペット保険】

FPC 「フリーペット保険」です。FPC 「フリーペット保険」は保険料が安く、年齢で保険料が上がるのは2回だけですので、シニアになっても安心して加入できます

プランの種類

FPC 「フリーペット保険」は、「70%補償プラン」「50%補償プラン」の2種類があります。FPC 「フリーペット保険」の特徴は、入院保険金の日数に関する制限がない・免責金額の制限がないことです。

入院保険金の日数制限がないため、補償限度金額内であれば入院日数の心配する必要がありません。また免責金額の設定がなく、少ない金額の治療費であっても保険金を請求できます

70%補償プラン】

  • 通院:1日の最高補償額12,500円まで(1年間に30日間まで利用可能)
  • 入院:1回の入院から退院あたり最高125,000円まで(1年間に3回の入院まで利用可能)
  • 手術:1回の最高補償額150,000円まで(1年間に1回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大85万円
  • 保障割合:70%

50%補償プラン】

  • 1日の最高補償額1日あたり最高12,500円まで(1年間に30日間まで利用可能)
  • 入院:1入院(※1)あたり最高125,000円まで(1年間に3回の入院まで利用可能)
  • 手術:1回の最高補償額150,000円まで(1年間に1回まで利用可能)
  • 補償限度:年間最大85万円
  • 保障割合:50%

(※11入院とは、入院から退院までのことです。

保険料

FPC 「フリーペット保険」は、の場合保険料の増額が2回または3回しかありませ。そのため、愛犬が年齢を重ねる度に保険料が上がる心配がなく、保険料が安定しているのが特徴です。

  • 4歳以下の犬:1,590
  • 5歳から8歳の犬:2,390
  • 9歳以上の犬:2,390円から
  • 12歳以上の犬:3,020円から

補償内容

FPC 「フリーペット保険」は、通院・入院・手術どれも幅広く補償してくれるペット保険です。補償対象外の内容が公式ホームページに細かく記載されているので、初めてペット保険に加入する飼い主さんでも「これが補償対象外なのは知らなかった」というケースも少ないでしょう。

FPC 「フリーペット保険」の詳しい補償内容は、公式ホームページからご確認ください。

その他の情報

FPC 「フリーペット保険」は、指定された書類を送付するだけで保険金を請求できます。

保険金を請求するタイミングも、治療中や治療後問わず飼い主さんの都合の良い時に請求できるだけでなく、診療日の翌日から3年以内であればいつでも請求が可能です。

公式ホームページ:FPC 「フリーペット保険」

10位:治療費の90%を補償!日本ペット少額短期保険【いぬとねこの保険】

「いぬとねこの保険」は治療費の90%を補償してくれて、保険金の請求も専用アプリから簡単にできるペット保険です。通院・入院・手術のプランだけでなく、通院のみや手術のみのプランもあります

プラン

「いぬとねこの保険」には、3つのプランがあります。補償内容と補償割、年間に補償してくれる限度額が異なりますので、飼い主さんと愛犬にあったプランを選びましょう。

【プラチナプラン】

  • 補償内容:「通院」「手術」「手術」
  • 1日あたりの金額制限及び回数の制限なし
  • 補償割合:「90%」「70%」「50%」

【ゴールドプラン(通院のみ)】

  • 補償内容:「通院」
  • 1日あたりの金額制限及び回数の制限なし
  • 補償割合:「90%」「70%」「50%」

【パールプラン】

  • 補償内容:「手術」
  • 1日あたりの金額制限なし
  • 回数の制限:2回
  • 補償割合:「90%」「70%」「50%」

保険料

「いぬとねこの保険」の保険料は、90%プランが4,080円から、70%プランが3,170円から、50%プランが2,270円からになります。

詳しい保険料を知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

補償内容

「いぬとねこの保険」は、通院・入院・手術など幅広い補償内容だけでなく、1日あたりの補償金額や回数に限度設定がありません。

また、補償してほしい内容に応じてプランを選べるため、余計な補償内容をつけなくて済みます。

そのため、「高額になりやすい手術は補償してほしいけれど、日々の通院は補償がいらない」という飼い主さんにオススメです。

その他、詳しい補償内容が知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

その他の特徴

「いぬとねこの保険」では、保険料を少しでも抑えたい飼い主さんに嬉しい割引があります。

  • 無事故割引:1年の間保険の利用がなければ、次の1年間の保険料が10%安くなります。
  • インターネット割引:インターネットから保険を申し込むと、保険証が10%安くなります。
  • 多頭割引:多頭飼いをしている場合、1匹あたり1年間で900円安くなります。
  • マイクロチップ割引:マイクロチップが埋め込まれている場合、1年間で600円安くなります。

上記の割引を受けられる場合は、是非とも「いぬとねこの保険」への加入を検討してください。

公式ホームページ:日本ペット少額短期保険【いぬとねこの保険】

11位:14歳以上のシニア犬でも申し込み可能!アニコム損保【どうぶつ健保 しにあ】

アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」は、8歳から入れるシニアのペットに特化したペット保険です。

8歳以上の犬とありますが、年齢に上限がないため14歳以上であっても、ペット保険の申し込みが可能になります。

プランの種類

アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」は、入院・手術に利用可能な日数が同じで、保険の支払い割合だけがプランによって異なります。

「どうぶつ健保しにあ 70%プラン」

  • 入院:1日あたり最高14,000円まで(1年間に20日間利用可能)
  • 手術:1日あたり最高140,000円まで(1年間に2回まで利用可能)

「どうぶつ健保しにあ 50%プラン」

  • 入院:1日あたり最高10,000円まで(1年間に20日間利用可能)
  • 手術:1日あたり最高100,000円まで(1年間に2回まで利用可能)

保険料

アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」は、お手頃な保険料なだけでなく、保険料の上がり方も緩やかなのが特徴のペット保険です。

多頭飼い割引もあるため、多頭飼いをしている飼い主さんは是非とも加入をご検討ください。

【保険料の一例】

犬(ミニチュア・ダックスフンド)のケース

年齢/保険プラン

70%プラン

50%

8

3,070

2,500

12

3,740

2,980

16

3,780

3,010

申し込み前に保険料を知りたい飼い主さんは、ペットの種類(犬)、ペットの品種、ペットの生年月日などを入力するだけで、見積もりができるため是非お調べください。

補償内容

アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」は、さまざまな病気や怪我を補償してくれるペット保険です。

病名が判明していない時、生まれつきの病気なども補償してくれるため、シニアの愛犬を飼っている方も安心して入ることができるでしょう。

補償内容を詳しく知りたい方は、公式ホームページをご確認ください。

その他の情報

アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」は医療費のサポートだけでなく、ペット賠償責任特約を付帯できます。

ペット賠償責任特約とは、飼っているペットが人やペットに対して怪我させてしまった場合や、他人の物を壊してしまった場合など、損害賠償を負った時に補償してくれる制度です。

1つの事故につき、1,000万円まで補償してくれるため(※1)、心配な飼い主さんはペット保険と合わせて加入を検討してみてください。

(※11つの事故につき3,000円の自己負担があります。

公式ホームページ:アニコム損保「どうぶつ健保しにあ」

12位:インターネットからの申し込みでお得に加入!アクサダイレクト【アクサダイレクトのペット保険】

「アクサダイレクトのペット保険」は、免責期間だけでなく、補償の回数や日数の限度設定がないペット保険です。大手保険会社のアクサダイレクトのペット保険で、加入に伴い気になることをチャットで質問できます。

プラン

「アクサダイレクトのペット保険」は、補償割合ごとに「プラン50」「プラン70」を選べます。どちらのプランも、1年間の補償限度金額・補償限度日数が同じです。

免責金額の設定がないため、自己負担を抑えられます。

【プラン50】

  • 通院・入院・手術:1日あたりの限度額・回数設定なし1年間に500,000円まで利用可能)

【プラン70】

  • 通院・入院・手術:1日あたりの限度額・回数設定なし1年間に700,000円まで利用可能)

保険料

「アクサダイレクトのペット保険」は、犬種によって5つに分類されており、分類ごとに料金が変わります。

【保険料の一例(プラン50)】

  • トイプードル:1,290円
  • ミックス犬:1,040円

「アクサダイレクトのペット保険」では、愛犬の品種、愛犬の生年月日、マイクロチップの有無を入力すると、簡単に保険料の見積もりができます。

愛犬の保険料を知りたい飼い主さんは、「かんたんお見積り」からご確認ください。

補償内容

「アクサダイレクトのペット保険」は、通院や入院、手術まで幅広く補償してくれるペット保険です。

その他、詳しい補償内容が知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

その他の特徴

「アクサダイレクトのペット保険」では、「24時間健康サービス」があります。

24時間365日、いつでも電話で獣医師に相談が可能です。

犬を飼った経験がない飼い主さんは、愛犬の些細な変化に敏感になると思いますので、いつでも相談できるのは嬉しいポイントです。

公式ホームページ:アクサダイレクト「アクサダイレクトのペット保険」

13位:専用アプリが便利!au損害保険株式会社【ペットの保険】

au損害株式会社「ペット保険」は、専用アプリが便利でauをお使いの飼い主さんであればキャリア決済もできるペット保険です。

プラン

au損害株式会社「ペット保険」のプランは、通院の有無と補償割合(50%・70%)によって異なります。1日あたりの限度額や日数の設定がないため、補償限度額内であれば、何円何日でも治療費をサポートしてくれます。

【通院あり70%コース】

  • 入院・手術:補償限度額700,000円
  • 通院:補償限度額280,000円

【通院あり50%コース】

  • 入院・手術:補償限度額500,000円
  • 通院:補償限度額200,000円

【通院なし70%コース】

  • 入院・手術:補償限度額700,000円

【通院なし50%コース】

  • 入院・手術:補償限度額500,000円

保険料

au損害株式会社「ペット保険」では、2STEPで保険料を調べられます。必要な情報は犬の種類・年齢だけで、支払い方法を毎月の支払うか1年分まとめて支払うかを決めるだけです。

愛犬の保険料を知りたい飼い主さんは、「カンタンお見積り」からご確認ください。

補償内容

au損害株式会社「ペット保険」は、通院・入院・手術どれも幅広い補償内容が特徴です。

その他、詳しい補償内容が知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

その他の特徴

au損保「ペット保険」では、「ペットの家」という無料のアプリでさまざまなサービスを利用できます。

【ペットの家で利用できるサービス】

  • 愛犬の情報や様子を登録できる
  • ペット保険の契約内容を確認できる
  • かかりつけ獣医師ダイヤルの電話番号を確認できる
  • 家の周りにある犬に関する場所を検索できる(ドッグラン等)
  • 日々の散歩を記録できる(KDDIのあんしんGPSとの連携が必要)

「ペットの家」で利用できるサービスについて詳しく知りたい飼い主さんは、公式ホームページをご確認ください。

公式ホームページ:au損害保険株式会社【ペットの保険】

ペットを守るための飼い主さんの保険もある!

飼い主さんに万が一の事態があった時に助けてくれる保険があるのはご存知でしょうか。

愛犬の病気や怪我があった時は、飼い主さんが通院や介護できますが、飼い主さんが病気で入院をした場合に愛犬のお世話は誰にお願いするのかなども考えておく必要があります。

どのような状況になっても愛犬を守るために、ご紹介する保険の加入を検討してください。

アスモ少額短期保険株式会社 入院保障付生命定期保険 ペットのお守り

「ペットのお守り」は、飼い主さんに万が一の事が起きた時に、愛犬を守るための保険です。

例えば、飼い主さんが病気・怪我で入院してしまった、何かしらの理由で愛犬のお世話ができなくなったなど、飼い主さんに何かあった時に愛犬を守るための費用をサポートしてくれます。

飼い主さんの状況によりペットが飼えなくなる理由で多いのが、下記の2点です。

  • 飼い主さんが亡くなってしまった:約22%
  • 飼い主さんが病気になった・入院してしまった:約18%

約40%が飼い主さんの体調面が理由で、ペットが飼えなくなってしまっています。

飼い主さんに何かあった時にペットホテルの宿泊費用をサポートしてくれたり、愛犬のお世話を他に方へお願いする際の資金をサポートしてくれるなど、さまざまなことをサポートしてくれます。

どんな状況になっても愛犬を守りたいという飼い主さんは、是非とも加入を検討してみてください。

公式ホームページ:アスモ少額短期保険株式会社 入院保障付生命定期保険 ペットのお守り

愛犬と飼い主さんに合ったペット保険に加入しましょう。

今回は、愛犬のペット保険に悩んでいる飼い主さんやペット保険を乗り換えようと考えている飼い主さんのために、犬のペット保険の選び方や入ってはいけないペット保険の見分け方5選、犬のペット保険ランキングなどをご紹介しました。

ペット保険は会社やプランによって、保険料や補償内容などが大きく異なります。飼い主さんと愛犬に合うペット保険を見つけるためにも、今回ご紹介したペット保険の選び方や見分け方を参考に、さまざまなペット保険を知っておきましょう。

新規申し込みをしても、愛犬の健康状態や過去にかかったことのある病気によっては契約できないケースもあるため、複数の候補を見つけておくと安心です。

愛犬に万が一の事態が起きたときに、「保険料が原因で良い治療をすることができなかった」などとならないよう、良いペット保険に加入しておきましょう。

▼今回紹介したペット保険一覧

1位楽天ペット保険
保険料の支払いで楽天ポイントが貯まる
2位「PS保険」免責期間なし
3位【プリズムコール】
12歳まで保険料が上がらない
4位【どうぶつ健保 ふぁみりい】
動物病院の窓口で精算可能
5位「うちの子」
年齢が分からない保護犬などでも新規加入可能
6位【げんきナンバーわんSlim】
獣医師の88%が推奨!
7位「セレクトBEST」
保険内容の組み合わせは28通り!
8位「SBI いきいき少短のペット保険」
満足度ランキング3年連続第1位!
9位「フリーペット保険」
保険料が上がるタイミングが2回だけ
10位【いぬとねこの保険】
治療費の90%を補償!
11位「どうぶつ健保しにあ」
14歳以上のシニア犬でも申し込み可能!
12位「アクサダイレクトのペット保険」
インターネットからの申し込みでお得に加入
13位【ペットの保険】
専用アプリが便利!